営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -9200万
- 2017年9月30日
- -5500万
個別
- 2016年9月30日
- -8400万
- 2017年9月30日
- -4900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2) 継続企業の前提に関する重要事象等2018/07/02 14:54
当社グループは、過年度において、継続的な営業損失を計上しており、前連結会計年度において、重要な営業損失、及び、親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。
また、当中間連結会計期間においても、重要な営業損失、及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。2018/07/02 14:54
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/07/02 14:54
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △85 △52 中間連結財務諸表の営業損失(△) △92 △55
- #4 業績等の概要
- また、当社及び株式会社サハダイヤモンド(ロシア)と有限責任会社サハダイヤモンドセンターが展開する不動産賃貸事業の業績は、全室貸し出しが達成していない状況となりました。2018/07/02 14:54
この結果、当中間連結会計期間の売上高は350百万円(前年同期比74.2%減)、営業損失は55百万円(前年度は157百万円)、経常損失は44百万円(前年度は287百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失57百万円(前年度は392百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2018/07/02 14:54
当社は、継続的な営業損失を計上しており、前事業年度において、重要な営業損失、当期純損失を計上しておりました。
また、当中間会計期間においても、重要な営業損失、中間純損失を計上しております。 - #6 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2018/07/02 14:54
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、前連結会計年度において、重要な営業損失、及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しておりました。
また、当中間連結会計期間においても、重要な営業損失、及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 営業損益2018/07/02 14:54
以上の結果により、当中間連結会計期間における営業損失は55百万円(前年同期は92百万円)となりました。
⑤ 経常損益 - #8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、過年度において、継続的な営業損失を計上しており、前連結会計年度において、重要な営業損失、及び、親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。
また、当中間連結会計期間においても、重要な営業損失、及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または、状況が存在しております。2018/07/02 14:54