営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -1億2800万
- 2016年3月31日 -210.94%
- -3億9800万
個別
- 2015年3月31日
- -1億2900万
- 2016年3月31日 -33.33%
- -1億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- と概ね同一であります。2016/07/15 16:19
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格に基づいております。 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2016/07/15 16:19
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いておりました。
当連結会計年度においては、主に売上債権の回収や在庫の販売に取り組んだ結果、営業活動によるキャッシュ・フローについては黒字化できたものの、損益面では、重要な営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/07/15 16:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △142 △185 連結財務諸表の営業損失(△) △128 △398
- #4 業績等の概要
- なお、トレーディング事業においては日用雑貨商品の販売を行ってまいりました。2016/07/15 16:19
この結果、当連結会計年度の業績は売上高3,393百万円(前年同期比5.0%増)、営業損失は398百万円(前年同期は営業損失128百万円)、経常損失は401百万円(前年同期は経常損失163百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失556百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失187百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2016/07/15 16:19
当社は、継続的な営業損失を計上しており、当事業年度においても、重要な営業損失、当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2016/07/15 16:19
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いておりました。
当連結会計年度においては、主に売上債権の回収や在庫の販売に取り組んだ結果、営業活動によるキャッシュ・フローについては黒字化できたものの、損益面では、重要な営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④営業損益2016/07/15 16:19
以上の結果により、当連結会計年度における営業損失は398百万円(前期は128百万円の営業損失)となりました。
⑤経常損益 - #8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いておりました。
当連結会計年度においては、主に売上債権の回収や在庫の販売に取り組んだ結果、営業活動によるキャッシュ・フローについては黒字化できたものの、損益面では、重要な営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、施策等の詳細につきましては、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企
業の前提に関する重要事象等の分析・検討内容及び今後の対応策」に記載のとおりであります。2016/07/15 16:19