建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2億900万
- 2016年3月31日 -6.22%
- 1億9600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額
法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び建物付属設備 6~20年
工具・器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/07/15 16:19 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/07/15 16:19
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 209百万円 196百万円 土地 56 56
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2016/07/15 16:19
当社グループは、原則として事業の区分を基に、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 ロシア連邦サハ共和国ヤクーツク市 賃貸等不動産 建物及び構築物
子会社である公開型株式会社サハダイヤモンドの賃貸等不動産において、減損の兆候が認められ、減損の認識が必要と判定されたことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(342百万円)として特別損失に計上しました。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は2百万円で、その主なものは公開型株式会社サハダイヤモンド(ロシア)においての生産設備費の投資であります。2016/07/15 16:19
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却はありませんでしたが、在外子会社である公開型株式会社サハダイヤモンド(ロシア)において建物の減損342百万円を実施しました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~30年
工具器具備品 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/07/15 16:19