サハダイヤモンド(9898)の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 9000万
- 2009年3月31日 +14.44%
- 1億300万
- 2010年3月31日 -51.46%
- 5000万
- 2011年3月31日 -98%
- 100万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 2億4800万
- 2013年3月31日 -5.24%
- 2億3500万
- 2014年3月31日 -5.53%
- 2億2200万
- 2015年3月31日 -5.86%
- 2億900万
- 2016年3月31日 -6.22%
- 1億9600万
- 2017年3月31日 -6.12%
- 1億8400万
- 2018年3月31日 -7.07%
- 1億7100万
- 2019年3月31日 -83.04%
- 2900万
- 2020年3月31日 ±0%
- 2900万
- 2021年3月31日 -6.9%
- 2700万
- 2022年3月31日 -7.41%
- 2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~20年
工具器具備品 3~20年
無形固定資産
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/06/28 16:31 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。2022/06/28 16:31
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/06/28 16:31
定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。