- #1 提出会社の参考情報(連結)
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4(監査公認会計士等の異動)の規定に基づく臨時報告書であります。
(5)有価証券届出書(組込方式)(第三者割当による増資及び新株予約権の発行)及びその添付書類
平成28年11月2日関東財務局長に提出
2016/12/26 11:21- #2 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2016/12/26 11:21- #3 新株予約権等の状況(連結)
(2)【新株予約権等の状況】
当社は、会社法に基づき、新株予約権を発行しています
2016/12/26 11:21- #4 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消するため、前事業年度において、第三者割当による新株発行と第11回新株予約権の発行を決定し、283百万円の資金調達を行っており、今後の収益の柱となる子会社での新規事業の立ち上げなどを図っております。
また、当社は、当社子会社での新規事業含む事業計画を着実に実行し、不動産賃貸事業の収益力の改善に注力するとともに、コストダウン施策の実施、経費全般の見直しを継続して実施し、収益体質の改善を図ってまいる所存です。
2016/12/26 11:21- #5 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消するため、前連結会計年度において、第三者割当による新株発行と第11回新株予約権の発行を決定し、283百万円の資金調達を行っており、今後の収益の柱となる新規事業の立ち上げなどを図っております。
当社グループは、新規事業含む事業計画を着実に実行し、既存のダイヤモンド事業、ダイヤモンド研磨事業、不動産賃貸事業の収益力の改善に注力するとともに、コストダウン施策の実施、経費全般の見直しを継続して実施し、収益体質の改善を図ってまいる所存です。
2016/12/26 11:21- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間におけるキャッシュ・フローの分析につきましては、「第2事業の状況 1業績等の概要(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりですが、現金及び現金同等物の残高は189百万円と前期末より519百万円減少しております。
今後の事業展開上、充分な手持ち資金ではないことから、第三者割当による新株式並びに新株予約権の発行を行うとともに、営業面ではそれぞれの事業により販売の開拓を積極的に推進し、営業活動によるキュッシュ・フローの増大を図り、併せて、上場維持関連経費等の管理費の削減、経営の効率化を図り、財務体質の改善を図ってまいります。
2016/12/26 11:21- #7 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
平成28年11月2日開催の取締役会において、宗教法人天照の神の会に対する第三者割当による新株式並びに新株予約権の発行を行うことを決議しました。その概要は次のとおりであります。
①新株式
2016/12/26 11:21- #8 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 358,141,051 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権 1種類(新株予約の数570,000個)。なお、概要は「第4 提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
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