有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 15:20
(注)当社は、平成28年11月1日付で東京証券取引所にける上場を廃止となりましたので、第2四半期以降の四半期報告書を提出しておりません。なお、第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 337 - - - 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △41 - - - - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- そのため前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の情報セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2018/06/27 15:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/27 15:20
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 サハダイヤモンド(上海)有限公司 637 ダイヤモンド研磨事業 クリスタル生産合同公開型株式会社 611 ダイヤモンド研磨事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格に基づいております。2018/06/27 15:20 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/06/27 15:20
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計「その他」の区分の売上高セグメント間取引消去 2,1021,293△2 1,361-△1 連結財務諸表の売上高 3,393 1,360 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/27 15:20
- #7 業績等の概要
- (ダイヤモンド事業)2018/06/27 15:20
日本におけるダイヤモンド事業の売上高は22百万円(前年同期比41.7%減)、セグメント損失は11百万円(前年同期はセグメント損失24百万円)となりました。
(ダイヤモンド研磨事業) - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)国内は、エンゲージリング、マリッジリングの販売を強化し、あらゆる施策に取り組み、収益拡大に努めます。2018/06/27 15:20
(2)ロシア連邦サハ共和国における海外子会社の株式会社サハダイヤモンド(ロシア)は、自社研磨ダイヤモンドの新たな販売先を開拓するとともに、より付加価値の高い商品開発に努め、同社における売上高・粗利益の向上に寄与してまいります。
(3)収益の向上に努めるため、管理コストの徹底した見直し改善を実施します。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2018/06/27 15:20
当連結会計年度における売上高は1,360百万円(前年同期比59.9%減)となりました。これは主に海外事業が子会社でなくなったことによるものです。
②売上総利益 - #10 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内は、エンゲージリング、マリッジリングの販売を強化し、あらゆる施策に取り組み、収益拡大に努めます。
② ロシア連邦サハ共和国における海外子会社の株式会社サハダイヤモンド(ロシア)は、自社研磨ダイヤモンドの新たな販売先を開拓するとともに、より付加価値の高い商品開発に努め、同社における売上高・粗利益の向上に寄与してまいります。
③ 収益の向上に努めるため、管理コストの徹底した見直し改善を実施します。
④ 顧客サービスを重視した社員教育に取り組み、活力ある人材を育成します。
⑤ 全ての部門の業務遂行状況、法令等の遵守状況を内部監査及び監査役が監視し、強固なコーポレート・ガバナンス体制を敷いてまいります。
⑥ 営業実績管理の徹底を図り、収益目標を必ず達成してまいります。
当社グループといたしましては、主に以上の施策を実施することにより、利益体質への転換と、事業の資金面
での安定化に努めてまいります。2018/06/27 15:20 - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/27 15:20
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 関係会社への売上高 3百万円 2百万円