- #1 その他の参考情報(連結)
平成28年10月3日提出の臨時報告書に係る訂正報告書であります。
(13)有価証券届出書(組込方式)(第三者割当による増資及び新株予約権の発行)及びその添付書類
平成28年11月2日関東財務局長に提出
2018/06/27 15:20- #2 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権に関する事項
2018/06/27 15:20- #3 新株予約権等の状況(連結)
(2)【新株予約権等の状況】
当社は、会社法に基づき、新株予約権を発行しています
2018/06/27 15:20- #4 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)1.普通株式の発行済株式総数の増加20,000,000株は、第三者割当による新株の発行による増加であります。
2.普通株式の発行済株式総数の増加41,000,000株は、第三者割当による新株予約権の行使による増加であります。
3.普通株式の自己株式の株式数の増加13,156株は、単元未満株式の買取による増加であります。また、自己株式の株式数の減少60株は単元未満株式の売渡しによる減少であります。
2018/06/27 15:20- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
資本組入額 0.5円
5. 第12回新株予約権の行使
190,000千株のうち下記4件41,000千株が行使され資本金及び資本準備金がそれぞれ20百万増加しております。
2018/06/27 15:20- #6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消するため、平成28年11月18日に第三者割当による新株発行と第12回新株予約権の発行を決定し、当連結会計年度末までに61百万円の資金調達を行っており、今後の収益の柱となるダイヤモンド事業の再構築を図っております。
また、当社は、事業計画を着実に実行し、不動産賃貸事業の収益力の改善に注力するとともに、コストダウン施策の実施、経費全般の見直しを継続して実施し、収益体質の改善を図ってまいる所存です。
2018/06/27 15:20- #7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消するため、平成28年11月18日に第三者割当による新株発行と第12回新株予約権の発行を決定し、当連結会計年度末までに61百万円の資金調達を行っており、今後の収益の柱となるダイヤモンド事業の再構築を図っております。
当社グループは、事業計画を着実に実行し、既存のダイヤモンド事業、ダイヤモンド研磨事業、不動産賃貸事業の収益力の改善に注力するとともに、コストダウン施策の実施、経費全般の見直しを継続して実施し、収益体質の改善を図ってまいる所存です。
2018/06/27 15:20- #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
3. 当社が行った第三者割当増資を1株11円で発行したものであります。
4.当社が行った第三者割当新株予約権を1個15円で発行したものであります。
5. 当社が行った第三者割当増資を1株1円で発行したものであります。
2018/06/27 15:20- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 期中平均株式数(株) | 334,512,110 | 375,885,722 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権1種類(新株予約権の数570,000個) | 新株予約権2種類(第11回新株予約権の数570,000個及び第12回新株予約権の残数1,490,000個) |
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