売上高
連結
- 2019年9月30日
- 1200万
- 2020年9月30日 -16.67%
- 1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「トレーディング事業」は、各種商品の販売を行っております。2020/12/28 11:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2020/12/28 11:35
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社MIARE 3 ダイヤモンド事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格に基づいております。2020/12/28 11:35 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/12/28 11:35
売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 12 29 セグメント間取引消去 △0 △18 中間連結財務諸表の売上高 12 10 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
2020/12/28 11:35日本 アジア ヨーロッパ 合計 10 - 0 10 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結子会社の株式会社バージンダイヤモンドが展開するダイヤモンド事業では、エンゲージリング及びマリッジリングをメインとした「Virgin Diamond」及び楽天市場の「ザ・ベストサプライズ」のインターネット販売に加え、ブライダルジュエリー及び高額品の店舗販売を行っております。ブライダルジュエリー及び高額商品の販売に取り組んでまいりましたが、インターネット販売についてはプロポースリングを除く需要の弱さ、先般からの新型コロナウイルスの影響から低迷しております。渡航制限等がなくなり次第、国内外での需要を確認しながら、ロシア国営企業「アルロサ」からの直接仕入れを行い、原石ルース問わず、商品の開拓を再開する予定でおります。2020/12/28 11:35
この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は10百万円(前年同期比13.7%減)、営業損失は45百万円(前年同期は33百万円)、経常損失は41百万円(前年同期は37百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失41百万円(前年同期37百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。