訂正有価証券報告書-第51期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
なお、当社の監査人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 東京中央監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 監査法人アリア
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
報告内容
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
監査公認会計士等でなくなる者 東京中央監査法人
(2) 当該異動の年月日
平成27年12月31日
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成25年10月25日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に
関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
東京中央監査法人より、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等を辞
任したいとの申し入れがあり、当社はこれを受理いたしました。
(6) (5)の理由及び経緯に対する監査報告書等又は内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監査公認会計
士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
報告内容
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
監査公認会計士等となる者(一時会計監査人) 監査法人アリア
(2) 当該異動の年月日
平成28年1月13日
(3) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等でありました東京中央監査法人は、平成27年12月31日付で辞任しております。
当社といたしましては、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等が不在
になることを回避するため、他の監査公認会計士等を一時会計監査人として選任することを検討した結果、平成28年
1月13日開催の監査役会において、監査法人アリアを一時会計監査人として選任いたしました。
前連結会計年度及び前事業年度 東京中央監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 監査法人アリア
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
報告内容
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
監査公認会計士等でなくなる者 東京中央監査法人
(2) 当該異動の年月日
平成27年12月31日
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成25年10月25日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に
関する事項
該当事項はありません。
(5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
東京中央監査法人より、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等を辞
任したいとの申し入れがあり、当社はこれを受理いたしました。
(6) (5)の理由及び経緯に対する監査報告書等又は内部統制監査報告書の記載事項に係る退任する監査公認会計
士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
報告内容
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
監査公認会計士等となる者(一時会計監査人) 監査法人アリア
(2) 当該異動の年月日
平成28年1月13日
(3) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等でありました東京中央監査法人は、平成27年12月31日付で辞任しております。
当社といたしましては、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等が不在
になることを回避するため、他の監査公認会計士等を一時会計監査人として選任することを検討した結果、平成28年
1月13日開催の監査役会において、監査法人アリアを一時会計監査人として選任いたしました。