ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 3億4400万
- 2018年3月31日 -19.48%
- 2億7700万
個別
- 2017年3月31日
- 3億4100万
- 2018年3月31日 -19.65%
- 2億7400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループ及び減損損失計上額、資産の種類ごとの内訳2018/06/22 15:03
(減損の認識に至った経緯)場所 用途 種類及び金額(百万円) 店舗物件27件ガーデンモール木津川店(京都府木津川市)豊岡バイパス店(兵庫県豊岡市)他25件 カー用品・二輪用品等販売店舗 建物工具、器具及び備品構築物車両運搬具ソフトウエア 242461741
これらの物件は、営業損失であったため、将来キャッシュ・フロー見積額が下落し減損の認識に至りました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物:2年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
平成20年3月31日以前に契約をした所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2018/06/22 15:03