建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 207億3800万
- 2022年3月31日 +2.98%
- 213億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「カー用品・二輪用品等販売事業」は、当社より販売子会社・関連会社及びグループ企業等に対し、カー用品・二輪用品等の卸売を行うほか、販売子会社・関連会社及びWebサイトにおいて小売を行っております。2022/06/22 15:01
「賃貸不動産事業」は、当社より販売子会社・関連会社及びグループ企業等に対し、建物及び設備等の賃貸を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2022/06/22 15:01
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物 2,049 1,413 635 ― 合計 2,049 1,413 635 ―
(2) 未経過リース料期末残高相当額(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物 ― ― ― ― 合計 ― ― ― ―
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2022/06/22 15:01
建物及び構築物:2年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/22 15:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 1百万円 2百万円 建物 0 0 その他 1 5 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/22 15:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 8百万円 18百万円 構築物 0 6 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 「カー用品・二輪用品等販売事業」は、当社より販売子会社・関連会社及びグループ企業等に対し、カー用品・二輪用品等の卸売を行うほか、販売子会社・関連会社及びWebサイトにおいて小売を行っております。2022/06/22 15:01
「賃貸不動産事業」は、当社より販売子会社・関連会社及びグループ企業等に対し、建物及び設備等の賃貸を行っております。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/22 15:01
2.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。(建物) 船橋習志野店 227百万円 茨木2りんかん 157 長崎県時津町 119 太宰府通古賀店 118 (土地) 群馬県明和町 783 大阪市住之江区 615 長崎県時津町 487 茨木市新堂 375 北九州市小倉南区 336 (土地・建物) 賃貸不動産等(期中購入) 2,227
3.土地及び有形固定資産計の当期首残高、当期末残高欄における[ ]内は、土地の再評価に関する法律(1998年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 回収可能価額の算定方法2022/06/22 15:01
回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。土地については不動産鑑定士の算定価額を、建物については合理的に算定された価額を、それぞれの回収可能価額としております。
使用価値の算定にあたっては、将来キャッシュ・フローを4.82%で割り引いて計算しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、526億58百万円(前連結会計年度末514億55百万円)となり、12億2百万円増加いたしました。これは主に棚卸資産が12億85百万円、受取手形及び売掛金が12億27百万円、未収入金が9億96百万円、その他(返品資産など)が8億81百万円増加した一方で、現金及び預金が31億35百万円減少したことによります。2022/06/22 15:01
また、固定資産の残高は737億60百万円(前連結会計年度末675億24百万円)となり、62億35百万円増加いたしました。これは主に土地が50億62百万円、投資有価証券が7億60百万円、建物及び構築物(純額)が3億70百万円増加したことによります。
この結果、総資産残高は1,264億18百万円(前連結会計年度末1,189億80百万円)となりました。 - #10 設備投資等の概要
- a 取得2022/06/22 15:01
① 事業所名(所在地) 時津町物件(長崎県西彼杵郡時津町) ③ 設備の内容 店舗設備 ④ 帳簿価額 建物 29百万円 土地等(面積4,326.45㎡) 487百万円 ① 事業所名(所在地) 明和町物件(群馬県邑楽郡明和町) ③ 設備の内容 倉庫 ④ 帳簿価額 建物 43百万円 土地(面積20,707.41㎡) 783百万円 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2022/06/22 15:01
当社は、国内において主にグループ企業等に対して賃貸用店舗建物及び店舗設備等を有しております。
当該賃貸等不動産に関する賃貸損益(賃貸収益は「売上高」に、主な賃貸費用は「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上)は、前連結会計年度12億99百万円、当連結会計年度13億56百万円であります。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/22 15:01
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 連結子会社運営店舗にかかる固定資産(土地、建物など)の期末帳簿価額(減損認識後) 19,950百万円 22,045百万円 連結子会社運営店舗にかかる固定資産の減損損失計上額 930百万円 645百万円
当社グループは、連結子会社運営として、カー用品を販売する「イエローハット(以下、YH)」店舗及び「格安タイヤトレッド(以下トレッド)」店舗並びに主に二輪用品を販売する「2りんかん」店舗及び「バイク館」店舗があり、全国に多数展開しています。これらの連結子会社運営店舗の業績は商圏内の経済環境、競合店舗との競争環境、天候要因等の影響を受けますが、当社グループは毎期連結子会社運営店舗の業績を注視しながら、新規店舗の開店や不採算店舗の閉店を継続的に行っているため、固定資産の減損の検討を行うにあたり、原則として各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っています。減損の判定方法については、連結財務諸表「注記事項(連結損益計算書関係)」の「※6 減損損失」を参照ください。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/22 15:01
建物 2~50年
構築物 2~50年