建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 8億8321万
- 2018年3月31日 +11.09%
- 9億8113万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は2,912百万円となり、前連結会計年度末に比べ761百万円増加しました。主な要因は、新規借入やPT. CITRA SURYA KOMUNIKASIを新規連結したこと等により、現金及び預金が677百万円、売掛金が107百万円増加したこと等によるものであります。2018/06/22 15:38
固定資産は1,930百万円となり、前連結会計年度末に比べ190百万円増加しました。主な要因は、ホテルの設備投資やPT. CITRA SURYA KOMUNIKASIを新規連結したこと等により、建物及び構築物(純額)が97百万円、のれんが33百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は4,843百万円となり、前連結会計年度末に比べ951百万円増加しました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び連結子会社は主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2018/06/22 15:38
建物及び構築物 6年~31年
機械装置及び運搬具 2年~10年