大丸エナウィン(9818)ののれん償却額の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8676万
- 2014年9月30日 +39.1%
- 1億2069万
- 2015年9月30日 -8.4%
- 1億1054万
- 2016年9月30日 +8.15%
- 1億1956万
- 2017年9月30日 -2.54%
- 1億1652万
- 2018年9月30日 -29.23%
- 8246万
- 2019年9月30日 +9.66%
- 9042万
- 2020年9月30日 +121.81%
- 2億57万
- 2021年9月30日 +1.83%
- 2億424万
- 2022年9月30日 +7.34%
- 2億1923万
- 2023年9月30日 +13.05%
- 2億4783万
- 2024年9月30日 -18.17%
- 2億281万
- 2025年9月30日 -8.02%
- 1億8653万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。なお、前第2四半期連結累計期間ののれん償却額及び減価償却費は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。2023/11/13 14:40
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 運賃 438,876千円 452,274千円 のれん償却額 228,305千円 247,839千円 給料手当 1,040,261千円 1,117,723千円 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されました。2023/11/13 14:40
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益及び包括利益計算書において、販売費及び一般管理費が16,553千円増加(のれん償却額9,065千円、顧客関連資産償却額7,487千円増加)し、法人税等調整額が2,536千円減少しました。これらに伴い、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が16,553千円減少し、四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、四半期包括利益及び親会社株主に係る四半期包括利益が14,016千円減少しております。
なお、のれんについては10年間にわたる均等償却、顧客関連資産については20年間にわたる均等償却を行っております。