大丸エナウィン(9818)の売上高 - リビング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 32億527万
- 2014年6月30日 +2.44%
- 32億8350万
- 2015年6月30日 +2.46%
- 33億6416万
- 2016年6月30日 -24.95%
- 25億2467万
- 2017年6月30日 +6.25%
- 26億8234万
- 2018年6月30日 +3.92%
- 27億8751万
- 2019年6月30日 +10.1%
- 30億6905万
- 2020年6月30日 -4.85%
- 29億2025万
- 2021年6月30日 +26.96%
- 37億753万
- 2022年6月30日 +37.9%
- 51億1285万
- 2023年6月30日 -6.44%
- 47億8351万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 14:20
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 14:20
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上高 7,175,082 6,818,877 売上原価 4,988,291 4,461,349 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビング事業2023/08/10 14:20
当セグメントにおきましては、前連結会計年度第2四半期より株式会社クサネンの損益を連結したこと及び当連結会計年度第1四半期より株式会社岩崎工業所の損益を連結したことにより増収となったものの、LPガスの仕入価格に連動する販売単価が下落したこと等により、売上高は、4,783百万円と前年同四半期と比べ329百万円(6.4%)の減収となりました。売上総利益は、株式会社クサネン及び株式会社岩崎工業所の損益を連結したこと等により増益となったものの、販管費が株式会社クサネン及び株式会社岩崎工業所の損益を連結したこと等により増加し、セグメント利益(営業利益)は、72百万円と前年同四半期と比べ61百万円(45.8%)の減益となりました。
② アクア事業