建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 17億8153万
- 2018年12月31日 -0.97%
- 17億6419万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 京都支店が平成29年10月に移転したことに伴い、移転後の旧事務所の土地及び建物等が遊休状態になり、回収可能価額が帳簿価額を下回っているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(111,451千円)として特別損失に計上いたしました。2019/02/12 13:53
その内訳は、土地102,482千円、建物及び構築物8,968千円であります。
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額に基づいて算定しております。