売上高
連結
- 2020年12月31日
- 145億8805万
- 2021年12月31日 +24.77%
- 182億180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 13:25
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.顧客に支払われる対価及び売上割引2022/02/10 13:25
従来、販売費及び一般管理費として計上していた販売手数料等の一部の費用について、顧客に支払われる対価として、売上高から減額する方法に変更しております。また、従来、営業外費用の売上割引として計上していた顧客から回収時の控除額について、売上高から減額する方法に変更しております。
3.第三者のために回収する額 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 13:25
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上高 14,588,053 18,201,802 売上原価 8,787,864 12,088,760 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のリビング事業の売上高は12,329千円増加、セグメント利益は26,821千円増加し、アクア事業の売上高は2,783千円減少し、医療・産業ガス事業の売上高は14,403千円減少、セグメント利益は235千円減少しております。2022/02/10 13:25 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビング事業2022/02/10 13:25
当セグメントにおきましては、LPガスの仕入価格に連動する販売単価が上昇したことに加え、LPガスの出荷量が前年同四半期と比べ増加したこと等により、売上高は、12,107百万円と前年同四半期と比べ3,147百万円(35.1%)の増収となりました。売上高の増加に伴い売上総利益も増加したものの、第1四半期連結会計期間より連結子会社となった株式会社太陽プロパンの販管費が加わったこと等により、セグメント利益(営業利益)は、237百万円と前年同四半期と比べ153百万円(39.2%)の減益となりました。
② アクア事業