エムティジェネックス(9820)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- 4億2791万
- 2012年6月30日 +9.22%
- 4億6735万
- 2013年6月30日 +7.44%
- 5億213万
- 2014年6月30日 -19.65%
- 4億345万
- 2015年6月30日 +22.55%
- 4億9442万
- 2016年6月30日 +7.62%
- 5億3208万
- 2017年6月30日 -6.42%
- 4億9793万
- 2018年6月30日 +13.57%
- 5億6552万
- 2019年6月30日 +20.17%
- 6億7959万
- 2020年6月30日 -6.7%
- 6億3407万
- 2021年6月30日 +9.73%
- 6億9578万
- 2022年6月30日 +19.89%
- 8億3414万
- 2023年6月30日 +12.35%
- 9億3719万
- 2024年6月30日 -8.62%
- 8億5641万
- 2025年6月30日 +14.05%
- 9億7672万
- 2026年6月30日 +110.56%
- 20億5658万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 15:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額は、各事業に帰属しない管理部門の一般管理費であります。
2.各報告セグメントの外部顧客への売上高は、顧客との契約から生じる収益であります。2023/08/07 15:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響による行動制限や入国規制が緩和され、社会経済活動の正常化に向けた動きが見られましたが、ウクライナ情勢の長期化や世界的な原材料価格の高騰による物価高の影響等により、景気の先行き不透明な状況は依然として続いております。オフィスマーケットにつきましては、コロナ禍以降、オフィスの集約・縮小化の動きにより空室率が高水準で推移してまいりましたが、社会経済活動の回復につれて、改めてオフィスの在り方やリアル(対面)の価値が見直され、創造性や組織へのエンゲージメントを醸成する場として再評価する動きも出始め、空室率の上昇は徐々に落ち着きを取り戻しつつあります。2023年は大規模オフィスビルが大量供給されることから、引続き需給環境の変化には注視が必要となります。また、建設業界におきましては、工事受注は底堅く推移しているものの、サプライチェーンの混乱等による建築資材の調達の遅れ、建築資材価格の高止まりや人件費の高騰等が懸念されます。2023/08/07 15:25
このような状況下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高937,194千円(前年同期比12.4%増)、営業利益132,144千円(前年同期比36.3%増)、経常利益136,781千円(前年同期比34.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益85,163千円(前年同期比32.1%増)となり、前年同期比増収増益となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。