エムティジェネックス(9820)の売上高 - 保険代理の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- 1737万
- 2016年9月30日 +40.65%
- 2443万
- 2016年12月31日 +38.07%
- 3373万
- 2017年3月31日 +43.68%
- 4847万
- 2017年6月30日 -61.12%
- 1884万
- 2017年9月30日 +62.75%
- 3067万
- 2017年12月31日 +41.4%
- 4337万
- 2018年3月31日 +22.63%
- 5319万
- 2018年6月30日 -61.79%
- 2032万
- 2018年9月30日 +50.94%
- 3067万
- 2018年12月31日 +43.06%
- 4388万
- 2019年3月31日 +30.06%
- 5707万
- 2019年6月30日 -64.01%
- 2054万
- 2019年9月30日 +43.28%
- 2943万
- 2019年12月31日 +42.08%
- 4182万
- 2020年3月31日 +27.52%
- 5332万
- 2020年6月30日 -53.8%
- 2463万
- 2020年9月30日 +32.61%
- 3267万
- 2020年12月31日 +33.85%
- 4372万
- 2021年3月31日 +26.04%
- 5511万
- 2021年6月30日 -56.81%
- 2380万
- 2021年9月30日 +45.58%
- 3465万
- 2021年12月31日 +35.32%
- 4688万
- 2022年3月31日 +19.6%
- 5607万
- 2022年6月30日 -57.64%
- 2375万
- 2022年9月30日 +42.61%
- 3387万
- 2022年12月31日 +54.59%
- 5236万
- 2023年3月31日 +17.48%
- 6151万
- 2023年6月30日 -58.66%
- 2543万
- 2023年9月30日 +29.89%
- 3303万
- 2023年12月31日 +44.5%
- 4773万
- 2024年3月31日 +20.36%
- 5745万
- 2024年9月30日 -28.09%
- 4131万
- 2025年3月31日 +67.07%
- 6902万
- 2025年9月30日 -37.54%
- 4311万
- 2026年3月31日 +50.79%
- 6500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 14:47
中間連結累計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 2,102,043 4,714,304 税金等調整中間(当期)純利益 (千円) 183,440 491,301 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リニューアル」は、ビルや住宅等の内装工事、リニューアル工事等を行っております。「駐車場」は、時間貸及び月極駐車場の運営管理を行っております。「施設等保守管理」は、賃貸ビル管理事業と設備保守管理等を行っており、事業内容の類似性、事業構造の共通性等を勘案し、「施設等保守管理」に集約しております。「保険代理」は保険会社との委託契約に基づき保険代理業務を行っております。2026/06/23 14:47
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/23 14:47
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 森トラスト株式会社 1,108,016 リニューアル、駐車場、施設等保守管理 - #4 事業の内容
- また、当社グループ及び親会社(株式会社森トラスト・ホールディングス、森トラスト株式会社)の事業に係わる位置付けは、次のとおりであります。2026/06/23 14:47
上記の関係を事業系統図によって示すと次のとおりであります。リニューアル 森トラスト株式会社が所有しておりますビルや住宅等の内装工事、リニューアル工事を請負っております。また、森トラスト株式会社が所有しております不動産の外構工事等の請負及び設計施工監理をしております。 施設等保守管理 森トラスト株式会社が所有しております不動産の運営管理等を受託しております。 保険代理 森トラスト株式会社に対して、各種損害保険などの総合的なリスクマネジメントプランを企画・提案しております。

- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、工事契約に基づいて、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識したものであります。2026/06/23 14:47
契約負債は、駐車場の賃貸借契約に基づいて、顧客から受け取った賃料等の前受金及び保険代理店手数料の保険期間未到来分の前受金であります。
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、40,192千円であります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 14:47 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/23 14:47
また、当社は、本社にサービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱うサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社グループは事業部を基礎としたサービス別セグメントから構成されており、「リニューアル」、「駐車場」、「施設等保守管理」、「保険代理」の4つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービス種類 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/23 14:47 - #9 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 14:47
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含むほか、人材会社からの派遣社員は除く。)であります。また、臨時雇用者数は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 施設等保守管理 94 (2) 保険代理 4 (―) その他 10 (3)
2.前連結会計年度末に比べ従業員数が17名増加しております、主な理由としまして、リニューアル事業ならびに施設等保守管理の業容拡大によるものです。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社は、人材確保のために機能や設備が充実したオフィス空間を求める各企業の新たなニーズにも応えながら、オフィス利用者の快適性と資産価値の向上に努めてまいりました。2026/06/23 14:47
当社グループの業績につきましては、売上高4,714,304千円(前期比19.3%増)、営業利益463,856千円(同12.9%増)、経常利益489,892千円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益314,857千円(同18.8%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
売上高 527,452千円
(上記の金額は、期末未成工事に係る金額であります。)
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社のリニューアル工事契約に関しては、一定の期間にわたり充足される履行義務については、期間がごく短い工事を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。
履行義務の充足に係る進捗度は、予想される工事原価の合計に占める発生した工事原価の割合で算出しております。
当社のリニューアル工事の工期は比較的短期間であり、また、施工期間中の工事内容の変更はほとんどありません。このため、履行義務の充足に係る進捗度の見積りにおいては、主要な発生原価である外注費の当連結会計年度末における発生割合を主要な仮定としております。
翌連結会計年度以降において、当連結会計年度末では予見できなかった工事契約の変更等により、工事収益総額、工事原価総額、決算日における工事進捗度の見積りに変動が生じる場合、翌連結会計年度の売上高の金額に影響を与える可能性があります。2026/06/23 14:47 - #12 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/23 14:47
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 関係会社への売上高 725,864 千円 1,114,047 千円 関係会社からの仕入高 966,964 〃 1,060,420 〃 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 14:47
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。