営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億7962万
- 2014年3月31日 -20.28%
- 3億265万
個別
- 2013年3月31日
- 3億6193万
- 2014年3月31日 -22.59%
- 2億8017万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理事業、貸会議室運営管理事業等を含んでおります。2014/06/25 10:53
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
3.事業セグメントに資産を配分していないためセグメント毎の資産の金額を開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理事業、貸会議室運営管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
3.事業セグメントに資産を配分していないためセグメント毎の資産の金額を開示しておりません。2014/06/25 10:53 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/06/25 10:53
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 8,159 5,688 連結財務諸表の営業利益 379,626 302,650 - #4 業績等の概要
- このような状況下、当社グループは、「快適な都市環境・オフィス空間の提供をサポートするトータルプロパティコーディネーター」として、「リニューアル事業」、「駐車場運営管理事業」、「住宅・ビル管理事業」の3事業を柱とする安定的な収益基盤の確立に努めてまいりました。2014/06/25 10:53
当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、前期に大型のオフィス内装工事の完成引渡しがあったことから、期初の計画では大幅な減収減益(売上高は前期比13.3%減、営業利益は同59.2%減)を見込んでおりましたが、工事領域の拡大や工事採算の管理徹底、駐車場運営施設の獲得強化等に努めた結果、期初の計画を上回り、売上高については前年並を確保し、利益面につきましても減益幅を大幅に縮小するなど順調に推移いたしました。
以上の結果、売上高2,113,534千円(前期比1.8%増)、営業利益302,650千円(同20.3%減)、経常利益318,916千円(同18.8%減)、当期純利益185,391千円(同18.5%減)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、セグメント別の業績等につきましては「1業績等の概要(1)業績」及び「2生産、受注及び販売の状況」に記載しております。2014/06/25 10:53
② 販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は283,804千円(前期比0.4%増)、営業利益は302,650千円(前期比20.3%減)となりました。