営業外収益
連結
- 2017年3月31日
- 1037万
- 2018年3月31日 +14.26%
- 1185万
個別
- 2017年3月31日
- 1359万
- 2018年3月31日 +20.5%
- 1638万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は333,892千円(同12.1%増)となりました。この主な要因は、中長期的な視点に立ち、事業規模拡大を目指すための人財育成及び事務所拡張等に伴う費用の増加によるものです。この結果、営業利益は252,678千円(同34.5%減)、売上高営業利益率は11.3%(同4.7%減)となりました。2018/06/29 13:19
営業外収益は、親会社への貸付金に係る利息収入の増加等により11,859千円(同14.3%増)となり、この結果、経常利益は264,538千円(同33.2%減)となりました。
また、当連結会計年度におきましては特別利益、特別損失の計上はありません。(前期は特別利益の計上はありませんが、特別損失は本社移転費用として11,258千円を計上しております)。この結果、税金等調整前当期純利益は、264,538千円(同31.3%減)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2018/06/29 13:19
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示していた「業務受託料」は、金額的な重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた4,806千円は、「業務受託料」4,560千円、「雑収入」246千円として組み替えております。 - #3 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/29 13:19
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 関係会社からの仕入高 675,689 〃 724,440 〃 関係会社からの営業外収益 13,158 〃 15,260 〃