泉州電業(9824)の四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年4月30日
- 4億3200万
- 2011年4月30日 +117.36%
- 9億3900万
- 2012年4月30日 -18%
- 7億7000万
- 2013年4月30日 -11.82%
- 6億7900万
- 2014年4月30日 +14.14%
- 7億7500万
- 2015年4月30日 +8.52%
- 8億4100万
- 2022年4月30日 +196.2%
- 24億9100万
個別
- 2015年4月30日
- 9億300万
- 2020年4月30日 +24.25%
- 11億2200万
- 2022年4月30日 +94.83%
- 21億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2024/06/11 10:25
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、半導体製造装置向け及び工作機械向けで一部に需要の停滞がありましたが、自動車向け及び建設・電販向けの売上が増加したことにより、売上高は66,125百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は5,104百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益は5,327百万円(前年同期比18.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,674百万円(前年同期比22.7%増)となりました。
なお、当社グループは、電線・ケーブル事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの経営成績の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/11 10:25
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日至 2023年4月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日至 2024年4月30日) (1)1株当たり四半期純利益 168円11銭 208円88銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 2,994 3,674 普通株式の期中平均株式数(千株) 17,811 17,590 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 168円09銭 208円74銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 2 11 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -