リリカラ(9827)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インテリア事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年9月30日
- -2億859万
- 2014年9月30日
- -2927万
- 2015年9月30日
- 2億1356万
- 2016年9月30日 -69.66%
- 6478万
- 2017年9月30日
- -6960万
- 2018年9月30日 -393.56%
- -3億4356万
- 2019年9月30日
- 4億5082万
- 2020年9月30日
- -1億3869万
- 2021年9月30日
- 3610万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 14億8034万
- 2023年9月30日 -25.16%
- 11億790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2023/11/14 9:28
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「インテリア事業」の売上高は1,031,238千円、セグメント利益は5,470千円それぞれ減少し、「スペースソリューション事業」の売上高は60,501千円、セグメント利益は34,624千円それぞれ増加しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「インテリア事業」の売上高は1,031,238千円、セグメント利益は5,470千円それぞれ減少し、「スペースソリューション事業」の売上高は60,501千円、セグメント利益は34,624千円それぞれ増加しております。2023/11/14 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は以下のとおりであります。2023/11/14 9:28
インテリア事業
壁装材は6月にホテル、商業施設、医療・福祉施設、オフィスや店舗など全てのコントラクト物件に向けた不燃ビニル壁紙見本帳“ウィル”を発行、カーテンは、5月に「Ready for your New Life」をコンセプトに、それぞれ異なる「こだわり」を持った人たちの「新しいくらし」をより楽しく、より素敵に過ごすことができるようなアイテムをご提案する見本帳“サーラ”を発行、床材は、4月に住宅、非住宅問わず幅広く提案できる複層ビニル床タイル見本帳“エルワイタイル”を発行した他、壁装材見本帳“V-ウォール”、“ライト”、“らくらくリフォームプレミアム”、カーテン見本帳“アンドタイム”、床材見本帳“クッションフロア”等を増冊発行し拡販に努めましたが、売上高は前年同期比4.0%減の19,572百万円となり、セグメント利益は前年同期比25.2%減の1,107百万円となりました。