藤井産業(9906)の売上高 - インフラソリューションズカンパニーの推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 187億5183万
- 2022年12月31日 +12.17%
- 210億3482万
- 2023年12月31日 +5.97%
- 222億8963万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 14:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
2 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
3 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
4 その他は、上記エリア以外における売上高であります。2024/02/14 14:15 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法を見直しており、「その他」に計上していた一部の業務について、「インフラソリューションズカンパニー」に計上しております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメント区分方法に基づいております。2024/02/14 14:15 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、「常に時代に対応し、新たな価値を創造しつづける企業グループ」を目指し、持続的な成長と更なる企業価値の向上を図るべく事業展開をしております。2024/02/14 14:15
当第3四半期連結累計期間における連結成績は、売上高639億86百万円(前年同四半期比9.1%増)、経常利益36億88百万円(前年同四半期比33.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、23億51百万円(前年同四半期比36.8%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当第3四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。