- 9906
- 2026/09/08
- 時価
- 439億円
- PER 予
- 9.77倍
- 2010年以降
- 赤字-100.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.31-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 9.15%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
藤井産業(9906)の売上高 - 産業システムの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 54億5699万
- 2014年9月30日 +3.42%
- 56億4339万
- 2015年9月30日 +4.69%
- 59億788万
- 2016年9月30日 +14.91%
- 67億8887万
- 2017年9月30日 -11.11%
- 60億3492万
- 2018年9月30日 +5.6%
- 63億7286万
- 2019年9月30日 -16.28%
- 53億3560万
- 2020年9月30日 -8.83%
- 48億6464万
- 2021年9月30日 +17.02%
- 56億9236万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 14:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー発電事業、路面切削事業等を含んでおります。
2 北関東エリアは、茨城県、栃木県、群馬県における売上高であります。
3 首都圏エリアは、埼玉県、東京都、千葉県における売上高であります。
4 東北エリアは、宮城県、福島県における売上高であります。
5 その他は、上記エリア以外における売上高であります。2023/11/13 14:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、「常に時代に対応し、新たな価値を創造しつづける企業グループ」を目指し、持続的な成長と更なる企業価値の向上を図るべく事業展開をしております。2023/11/13 14:18
当第2四半期連結累計期間における連結成績は、売上高409億85百万円(前年同四半期比7.3%増)、経常利益24億12百万円(前年同四半期比43.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、15億37百万円(前年同四半期比48.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。