- 9906
- 2026/10/02
- 時価
- 413億円
- PER 予
- 9.2倍
- 2010年以降
- 赤字-100.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.31-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 9.15%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
藤井産業(9906)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億5677万
- 2011年6月30日
- 4158万
- 2012年6月30日 +89.25%
- 7869万
- 2013年6月30日 +189.25%
- 2億2761万
- 2014年6月30日 +102.26%
- 4億6036万
- 2015年6月30日 +49.51%
- 6億8830万
- 2016年6月30日 -87.92%
- 8314万
- 2017年6月30日 +172.33%
- 2億2643万
- 2018年6月30日 +7.01%
- 2億4230万
- 2019年6月30日 +12.77%
- 2億7324万
- 2020年6月30日 +40.12%
- 3億8286万
- 2021年6月30日 +34.39%
- 5億1455万
- 2022年6月30日 -50.31%
- 2億5566万
- 2023年6月30日 +126.15%
- 5億7817万
- 2024年6月30日 -0.32%
- 5億7634万
- 2025年6月30日 +50.43%
- 8億6700万
- 2026年6月30日 +6.92%
- 9億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、AIやIoT、超高速通信技術により実現される「効率的でスマートな社会のインフラを支える」をキーワードとした事業の創出、既存事業の延長線上にある潜在的な「ストック型のビジネスの拡大強化」を重点戦略とし、また「首都圏エリアにおけるシェア拡大」「財務力・信用力を活かしたM&Aの推進」を成長戦略とし、これらを事業戦略の両輪として、セグメント間の連携強化とそれらに対応できる人材育成を行い中長期における連結売上高1,000億円、連結経常利益率5%超を目標として事業を展開しております。2023/08/10 13:51
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高181億27百万円(前年同四半期比15.4%増)、連結営業利益5億78百万円(前年同四半期比126.1%増)、連結経常利益7億69百万円(前年同四半期比83.4%増)となりました。特別損益項目につきましては、特別利益68百万円(投資有価証券売却益68百万円)を計上しております。親会社株主に帰属する四半期純利益は4億68百万円(前年同四半期比118.7%増)となりました。
セグメントごとの財政状態、経営成績に関する認識及び分析・検討内容は、「(1) 経営成績等の状況の概要