- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 16.49 | 61.20 | 13.29 | 81.08 |
2014/06/27 13:05- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
3.当該会計基準等の適用による影響
当該基準が適用されることにより、翌連結会計年度の純資産の額が7,663千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整当期純利益は4,916千円減少する予定です。
2014/06/27 13:05- #3 業績等の概要
このような状況の中で、当社グループは前期に掲げました「SOLAR POWER POWER SAVING」のコンセプトワードを継承し、引き続き「創エネ・省エネ・蓄エネ」商材を中心とした営業活動を積極的に推進してまいりました。また、平成25年9月には創業130周年記念展示会「スマートフェア」及び電設部門展示即売会を開催し、多数の来場者を迎え、成功裡に収めることができました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、「再生可能エネルギー固定価格買取制度」のもと産業用太陽光発電システム関連の販売や大型工事案件が好調に推移し、682億25百万円(前年同期比22.3%増)となりました。収益面につきましては、売上が増加したことと、粗利率の改善等により売上総利益が伸長し、経常利益は31億59百万円(前年同期比103.5%増)となり、当期純利益は、足利支店移転や子会社の賃貸ビル解体等による減損損失3億52百万円を計上しましたが、14億91百万円(前年同期比75.4%増)と大幅増益を計上することができました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2014/06/27 13:05- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/27 13:05