純資産
連結
- 2013年3月31日
- 149億2409万
- 2014年3月31日 +9.85%
- 163億9454万
- 2015年3月31日 +12.69%
- 184億7556万
個別
- 2013年3月31日
- 111億3076万
- 2014年3月31日 +10.01%
- 122億4450万
- 2015年3月31日 +13.91%
- 139億4754万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2015/06/29 10:34
この結果、当事業年度の期首の退職給付に係る負債が12,772千円増加し、繰越利益剰余金が8,263千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ4,916千円減少しております。なお、1株当たり純資産額は0.95円、1株当たり当期純利益は0.39円それぞれ減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/29 10:34
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が12,772千円増加し、利益剰余金が8,263千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ4,916千円減少しております。なお、1株当たり純資産額は0.95円、1株当たり当期純利益は0.39円それぞれ減少しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度に比べ56百万円減少し、214億77百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が増加しましたが、未払法人税等が減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度に比べ77百万円増加し、14億40百万円になりました。2015/06/29 10:34
純資産は、前連結会計年度に比べ20億81百万円増加し、184億75百万円となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/29 10:34
当期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/29 10:34
当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/29 10:34
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,756円26銭 1,982円84銭 1株当たり当期純利益金額 172円06銭 251円61銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。