売上高
連結
- 2015年3月31日
- 692億9519万
- 2016年3月31日 +5.22%
- 729億1110万
個別
- 2015年3月31日
- 558億2360万
- 2016年3月31日 +6.58%
- 594億9488万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 13:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 15,303,526 33,604,626 51,286,977 72,911,106 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 841,474 1,697,913 2,447,255 3,617,867 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 管理業務2016/06/29 13:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 13:19 - #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、引き続き収益基盤の強化に注力するとともに、新エリアへの販売開拓強化、環境ビジネスへの販売力・提案力強化に向けた取り組みを推進してまいりました。2016/06/29 13:19
事業環境としては、「再生可能エネルギー固定価格買取制度」の買取価格の引き下げの影響による大幅な売上減を予想しておりましたが、太陽光発電システム関連商材売上の落込みが小幅に留まり、太陽光発電設備施設の完工も順調に推移し、輸出関連企業を中心とした設備投資や首都圏における建設投資の増加などから前期を上回る売上高となりました。
この結果、当連結会計年度における連結成績は、売上高729億11百万円(前期比5.2%増)、経常利益は36億17百万円(前期比0.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、22億72百万円(前期比4.2%増)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/29 13:19
売上高は、前連結会計年度と比べ36億15百万円(5.2%)増加し、729億11百万円となりました。
セグメント別の売上高につきましては、「1.業績等の概要 (1)業績」に詳しく記載しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高は次のとおりであります。2016/06/29 13:19
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 614,376千円 617,067千円 仕入高 129,618 154,255