商品
連結
- 2016年3月31日
- 18億9575万
- 2017年3月31日 +1.98%
- 19億3334万
個別
- 2016年3月31日
- 16億3027万
- 2017年3月31日 -3.3%
- 15億7639万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ・財務報告の信頼性を確保するための体制2017/06/29 9:08
イ.財務報告の信頼性、適正性を確保するため、金融商品取引法その他の関係法令等に基づき、財務報告に係る内部統制が有効かつ適切に行われる体制の構築・維持・向上を図ります。
ロ.監査等委員会及び内部監査部は、財務報告とその内部統制の整備・運用状況を監視、検証し、必要に応じて取締役会に報告します。 - #2 事業等のリスク
- ①特定の取引先に依存するリスク2017/06/29 9:08
商品の販売については、全体に占める割合が、5%を超える取引先はなく、特定の取引先に依存するリスクは低いと考えておりますが、商品の仕入については、パナソニック㈱の全体に占める割合が10%を超えております。パナソニック㈱との販売代理店契約の更新に問題が生じた場合等で、他メーカーへの切り替えがスムーズに実施できない事態が生じたときには、当社グループの業績に悪影響を与える可能性があります。
②債権管理 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/06/29 9:08
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年6月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,010,000 10,010,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数 100株 計 10,010,000 10,010,000 - - - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産2017/06/29 9:08
(1)商品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
(ロ)たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
商品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2017/06/29 9:08 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/06/29 9:08
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針