- 9906
- 2026/08/27
- 時価
- 442億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 赤字-100.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.31-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 9.15%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 9:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 13,352,648 30,227,902 47,670,507 71,873,662 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 214,831 914,249 1,550,299 3,020,187 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 管理業務2017/06/29 9:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 9:08 - #4 業績等の概要
- このような経済環境の下、当社グループは、引き続き収益基盤の強化に注力するとともに、首都圏を中心とした新エリアへの販売開拓強化、環境ビジネス、ソリューション営業の提案力強化に向けた取り組みを推進してまいりました。2017/06/29 9:08
事業環境としては、太陽光発電システム関連商材売上の落込みや太陽光発電設備案件の施工の遅れによる売上減少を懸念しておりましたが、その影響は軽微に留まりました。また、首都圏を中心とした建設投資や設備投資の増加などもあり売上高の落込みは小幅となりました。
この結果、当連結会計年度における連結成績は、売上高718億73百万円(前年同期比1.4%減)、経常利益は30億33百万円(前年同期比16.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、18億98百万円(前年同期比16.5%減)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2017/06/29 9:08
売上高は、前連結会計年度と比べ10億37百万円(1.4%)減少し、718億73百万円となりました。
セグメント別の売上高につきましては、「1.業績等の概要 (1)業績」に詳しく記載しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高は次のとおりであります。2017/06/29 9:08
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 617,067千円 418,040千円 仕入高 154,255 222,020