売上高
連結
- 2018年3月31日
- 718億5026万
- 2019年3月31日 +1.52%
- 729億3892万
個別
- 2018年3月31日
- 587億3832万
- 2019年3月31日 +2.94%
- 604億6716万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/28 13:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 14,423,104 33,400,052 51,388,877 72,938,924 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 403,410 1,281,835 1,855,120 2,900,829 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 管理業務2019/06/28 13:39
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/28 13:39
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略してお
ります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 13:39 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/28 13:39
海外売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 役員の報酬等
- 員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社の役員報酬の考え方として、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬は、固定報酬及び業績連動報酬から構成されております。業績連動報酬とは、担当部門業績に連動する役員賞与のことを指します。また、監査等委員である取締役の報酬につきましては、独立性確保のため固定報酬のみの支給としております。
年額報酬の限度額は第62期株主総会において、監査等委員である取締役と監査等委員でない取締役に区分して、決議しております。固定報酬については、売上高や経常利益等の前期対比、予算対比等により算定される考課をもとに昇降給基準表に基づき算出し、取締役会の決議により決定しております。また、業績連動報酬については、経常利益を基準として社会情勢等を勘案し総額を算出し、株主総会において総額の決議を受けた上で、売上高や経常利益等の前期対比、予算対比等により算定される考課に基づき支給額を算定し、取締役会の決議により決定しております。2019/06/28 13:39 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (電設資材)2019/06/28 13:39
首都圏及び大都市や通信工事では売上は順調に推移しましたが、地方では民間投資案件が振るわず、前期並みの売上高となりました。この結果、売上高は344億27百万円(前期比0.7%増)となりました。
(産業システム) - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高は次のとおりであります。2019/06/28 13:39
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 508,297千円 1,095,164千円 仕入高 151,335 118,092