流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 386億77万
- 2021年9月30日 -7.11%
- 358億5568万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は28,152千円増加し、売上原価は28,731千円増加し、営業外費用は6,209千円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5,630千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は3,337千円増加しております。2021/11/12 13:36
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ28億18百万円減少し、496億76百万円となりました。2021/11/12 13:36
流動資産は、前連結会計年度末に比べ27億45百万円減少し、358億55百万円となりました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことが主な要因であります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ73百万円減少し、138億20百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ36億67百万円減少し、179億70百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ2億13百万円増加し、24億3百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ6億36百万円増加し、293億2百万円となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、利益剰余金の期首残高が3百万円増加しました。