のれん
連結
- 2022年3月31日
- 1億8079万
- 2023年3月31日 -26.67%
- 1億3258万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/09/15 14:11
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,000千円2023/09/15 14:11
(5)発生した負ののれんの金額、発生原因
①発生した負ののれんの金額 7,080千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたり、定額法にて償却しております。2023/09/15 14:11 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱コアミ計測機を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱コアミ計測機株式の取得価額と㈱コアミ計測機取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/09/15 14:11
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 362,128 千円 固定負債 △235,495 負ののれん △51,962 ㈱コアミ計測機の取得価額 131,360
株式の取得により新たにショーエイ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにショーエイ㈱株式の取得価額とショーエイ㈱取得による現金及び現金同等物の増加(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/09/15 14:11
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 関係会社留保利益 0.1 のれん償却費 0.4 子会社取得関連費用 0.2 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、AIやIoT、超高速通信技術などにより実現される「効率的でスマートな社会のインフラを支える」をキーワードとした事業の創出、既存事業の延長線上にある潜在的な「ストック型のビジネスの拡大強化」を重点戦略とし、また「首都圏エリアにおけるシェア拡大」「財務力・信用力を活かしたM&Aの推進」を成長戦略とし、これらを事業戦略の両輪として、セグメント間の連携強化とそれらに対応できる人材育成を行い中長期における連結売上高1,000億円、連結経常利益率5%超を目標として事業を展開しております。2023/09/15 14:11
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、連結売上高827億14百万円(前期比10.4%増)、連結営業利益36億74百万円(前期比17.1%増)、連結経常利益42億8百万円(前期比15.3%増)となりました。特別損益につきましては、特別利益24百万円(国庫補助金等受贈益17百万円、負ののれん発生益7百万円)、特別損失17百万円(固定資産圧縮損17百万円)を計上し、税金費用等を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は27億42百万円(前期比14.4%増)となりました。
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、国内の景気動向が大きな要素となりますが、「2 事業等のリスク」に記載のとおりであります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/09/15 14:11
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2023/09/15 14:11
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたり、定額法にて償却しております。