資産
連結
- 2017年3月31日
- 459億331万
- 2017年6月30日 -1.52%
- 452億523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/08/10 13:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 セグメント間取引消去 △43,638 棚卸資産の調整額 △1,353 全社費用(注) △271,671
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/08/10 13:10
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/08/10 13:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 セグメント間取引消去 - 棚卸資産の調整額 2,791 全社費用(注) △253,434 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/08/10 13:10
(重要な負ののれん発生益) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/08/10 13:10
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて698百万円減少し、45,205百万円となりました。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 業績に与える影響2017/08/10 13:10
新本社ビルの建設決議に伴い、現NDビルの解体費用が約4,000万円、東京営業所に係る固定資産関連の損失が約6,500万円、合計して約10,500万円の特別損失が発生する予定でありますが、第2四半期に所要の引当を行う予定であります。
また、新本社新築後は、新本社ビルの固定資産税や減価償却費が発生いたしますが、本社(営業本部、管理本部、国際センター等)の家賃、東京営業所の家賃が不要となりますので、キャッシュ・フローベースでは改善を見込んでおり、業績に与える影響は軽微であります。