9908 日本電計

9908
2026/03/13
時価
305億円
PER 予
8.58倍
2010年以降
赤字-11.48倍
(2010-2025年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.34-1.43倍
(2010-2025年)
配当 予
3.76%
ROE 予
11.09%
ROA 予
4.86%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利 益金 額
全社費用(注)△271,671
四半期連結損益計算書の営業利益202,848
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/08/10 13:10
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利 益金 額
全社費用(注)△253,434
四半期連結損益計算書の営業利益503,957
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2017/08/10 13:10
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、国内・海外の幅広い営業拠点網を活用して、こうした関連市場を中心に積極的なソリューション営業活動を展開いたしました。その結果、個別では、売上高は17,267百万円(前年同四半期比12.7%増)となり、第1四半期としては過去最高の売上高となりました。連結では、海外の販売子会社の業績も中国の電計貿易(上海)有限公司、韓国のND KOREA CO.,LTD.で順調に推移した他、上海の浦東地区に第2試験場を稼働させ旺盛な受託試験ニーズに対応している電計科技研発(上海)有限公司の業績が好調でした。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は19,461百万円(前年同四半期比10.8%増)となり、連結でも第1四半期としては過去最高の売上高となりました。営業利益は,503百万円(前年同四半期比301百万円増)となりました。為替も比較的安定していたことから、為替差損益はプラスの18百万円程度となり、経常利益は528百万円(前年同四半期比348百万円増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は341百万円(前年同四半期比204百万円増)となりました。
セグメントの業績は、セグメント間の内部取引も含めて次のとおりであります。
2017/08/10 13:10

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