建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1億4179万
- 2019年3月31日 -16.26%
- 1億1873万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2019/06/24 10:38
建物 3年~50年
車両運搬具 4年~5年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/06/24 10:38
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 153,997 千円 198 千円 車両運搬具 256 千円 - 千円 - #3 建物解体費用の注記
- 建物解体費用
建物解体費用は、旧横浜営業所ビルの建替えに伴うものであります。2019/06/24 10:38 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/06/24 10:38
担保付債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物 31,483 千円 - 千円 土地 451,261 千円 - 千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2019/06/24 10:38
当社グループは、事業所単位でグルーピングしております。用途 種類 場所 金額 営業所 建物及び構築物 神奈川県横浜市 27,021
旧横浜営業所ビルの建替えに伴い、上記の資産グループについて除却することから、帳簿価格全額を減損損失 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (特別利益、特別損失、税金等調整前当期純利益)2019/06/24 10:38
当連結会計年度における特別利益は、24百万円(前連結会計年度は、5百万円)となりました。要因は、固定資産売却益によるものであります。特別損失は、73百万円(前連結会計年度は、156百万円)となりました。主な要因は、減損損失及び建物解体費用等によるものであります。
この結果、税金等調整前当期純利益は、3,396百万円(前連結会計年度比20.4%増)となりました。