純資産
連結
- 2017年3月31日
- 150億4923万
- 2018年3月31日 +14.83%
- 172億8057万
- 2019年3月31日 +9.47%
- 189億1749万
個別
- 2017年3月31日
- 129億7377万
- 2018年3月31日 +10.57%
- 143億4555万
- 2019年3月31日 +9.68%
- 157億3470万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/24 10:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて1,264百万円増加し、3,269百万円となりました。金融機関からの長期借入金が1,338百万円増加したこと等によるものであります。2019/06/24 10:38
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて1,636百万円増加し、18,917百万円となりました。その他の包括利益累計額が合計で363百万円、配当金の支払により368百万円減少いたしましたが、親会社株主に帰属する当期純利益を2,328百万円計上したことにより、利益剰余金が1,960百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は各在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/24 10:38 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/24 10:38
なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は各在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/24 10:38
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 2,137.06円 2,340.51円 1株当たり当期純利益 243.62円 296.79円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。