- 9908
- 2026/09/15
- 時価
- 339億円
- PER 予
- 9.32倍
- 2010年以降
- 赤字-11.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.34-1.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.79%
- ROE 予
- 10.51%
- ROA 予
- 4.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
建物 3年~50年
車両運搬具 4年~5年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/24 10:38 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/24 10:38
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/24 10:38
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法によっております。
主な耐用年数
建物 3年~50年
車両運搬具 4年~5年
工具、器具及び備品 3年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2019/06/24 10:38