営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3億6794万
- 2020年6月30日 -76.21%
- 8754万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/08/07 13:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △303,111 四半期連結損益計算書の営業利益 367,948
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/08/07 13:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △270,799 四半期連結損益計算書の営業利益 87,549 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、従業員並びに関係者の皆さまの安全確保のため、テレワークやリモート営業といった新型コロナウイルス感染症拡大防止策を講じつつ、国内・海外の幅広い営業拠点網を活用して、重点市場である自動車業界や電機業界の関連市場を中心に積極的なソリューション営業活動を展開いたしました。2020/08/07 13:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,897百万円(前年同四半期比18.0%減)となりました。前期に行った本社の移転により賃借料他の経費削減が図られたことやテレワークやリモート営業の活用で旅費交通費他の削減が進み、ある程度減収分を補うことが出来ましたが、営業利益は87百万円(前年同四半期比280百万円減)となりました。また、経常利益は132百万円(前年同四半期比247百万円減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は24百万円(前年同四半期比192百万円減)となりました。
セグメントの業績は、セグメント間の内部取引も含めて次のとおりであります。