建物(純額)
個別
- 2013年3月20日
- 1億9488万
- 2014年3月20日 -6.26%
- 1億8268万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 自然災害の影響について2014/06/18 10:27
当社の営業所、施設の周辺地域において予期せぬ自然災害が発生し、人的な被害・商品への被害及び建物への被害や、流通及び仕入活動に遅延や停止が生じた場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
尚、火災、風災等の損害に対する想定内のリスクについては、損害保険にてカバーする対策を講じております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び車輌運搬具 4~17年
工具器具備品 3~20年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/18 10:27 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/06/18 10:27
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社事務所改修 1,730千円 工具、器具及び備品 事務機器等改修 1,589千円 土地 本社隣地(小田原市)購入 16,590千円 ソフトウエア 基幹システム更新 6,635千円
3.「当期償却額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 本社事務所改修に伴う除却 3,039千円 車両運搬具 フォークリフトの除却 2,800千円 工具、器具及び備品 事務機器等改修に伴う除却 3,403千円 ソフトウエア 償却満了資産の減少 11,326千円 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年3月21日 至 平成25年3月20日)2014/06/18 10:27
当社は、原則として、事業用資産については管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 建物附属設備、什器備品等 伊東市 631千円 事業用資産 建物、什器備品、土地等 下田市 100,590千円 合計 102,180千円
上記事業用資産は、収益性が低下したこと等に伴い当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。