構築物(純額)
個別
- 2019年3月20日
- 25万
- 2020年3月20日 -9.02%
- 23万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 8~65年
機械及び装置、車両運搬具 17~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/18 10:37 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/18 10:37
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。構築物 営業所設備改修に伴う除却 1,110千円 車両運搬具 フォークリフトの除却 2,690千円 工具、器具及び備品 事務機器等更新に伴う除却 2,221千円 土地 遊休土地(富士宮市)の減損損失 9,922千円 土地 遊休土地(富士宮市)の売却 1,500千円 ソフトウエア 償却完了に伴う減少 6,635千円
4.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/06/18 10:37
定率法(ただし1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。