建物(純額)
個別
- 2020年3月20日
- 1億3278万
- 2021年3月20日 -5.74%
- 1億2516万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ④ 自然災害等の影響について2021/06/17 10:36
当社は、営業所、施設の周辺地域において予期せぬ自然災害が発生し、人的な被害・商品への被害及び建物への被害や、流通及び仕入活動に遅延や停止が生じた場合に備え、重要な事業活動継続のための事業継続計画(BCP)を策定しております。
なお、火災、風災等の想定内のリスクについては、損害保険でカバーする対策を講じております。しかしながら、大規模な社会インフラの損害等により、安定的なサービスの提供が困難な場合、経営成績全般に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 8~65年
機械及び装置、車両運搬具 17~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/06/17 10:36 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/17 10:36
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 営業所設備の改修 170千円 工具、器具及び備品 事務機器等の購入 8,151千円 ソフトウエア 基幹システムの更新 2,400千円
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2021/06/17 10:36
定率法(ただし1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。