- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,168,102 | 4,705,317 | 7,278,558 | 10,263,378 |
| 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) | △4,443 | 51,945 | 109,886 | 226,286 |
2021/06/17 10:36- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/06/17 10:36- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/06/17 10:36- #4 事業等のリスク
① 経営成績変動の影響について
当社の経営成績は、建設投資動向に連動する傾向があります。このことから、景気低迷等の影響により建築投資の低下等がみられる場合、主に売上高を始めとする損益面の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
しかしながら、民間建築補修(改装・改修)投資、省エネ投資、環境投資等、今後も成長が見込める分野への取組の強化により、業績への影響の改善に努めてまいります。
2021/06/17 10:36- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/06/17 10:36- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、株主への利益還元として継続的安定配当を実現するために、事業バランスの取れた安定成長企業を目指しています。このような観点から、当社は財務の健全性、収益性を客観的に示す指標として、財務面につきましては自己資本比率を、収益面につきましては、売上高営業利益率を経営指標としてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2021/06/17 10:36- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社においては4月12日に開催を予定していた展示即売会「AIKOフェスタ2020」を中止した他、緊急事態宣言発令中は、在宅勤務、時差出勤、事前アポイントメントによりお客様の了解を得た訪問営業等の対策をとっており、緊急事態宣言解除後についても感染リスクを抑える為の対応策をとりつつ状況を考慮しながら営業活動を行っております。
結果、当事業年度における売上高は10,263百万円(前年同期比15.3%減)となりました。
利益面につきましては、人件費等の減少により販売費及び一般管理費の総額は1,533百万円(前年同期比13.4%減)となりました。これらの要因により営業利益223百万円(前年同期比30.2%減)となり、経常利益226百万円(前年同期比30.0%減)、当期純利益は144百万円(前年同期比31.0%減)となりました。
2021/06/17 10:36- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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