日邦産業(9913)の資産の部 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 28億9491万
- 2014年3月31日 -0.24%
- 28億8800万
- 2015年3月31日 -23.33%
- 22億1436万
- 2016年3月31日 -27.94%
- 15億9568万
- 2017年3月31日 +88.13%
- 30億188万
- 2018年3月31日 -25.02%
- 22億5086万
- 2019年3月31日 -21.59%
- 17億6500万
- 2020年3月31日 -57.28%
- 7億5400万
- 2021年3月31日 -12.33%
- 6億6100万
- 2022年3月31日 -27.23%
- 4億8100万
- 2023年3月31日 +30.98%
- 6億3000万
- 2024年3月31日 +63.33%
- 10億2900万
- 2025年3月31日 -43.44%
- 5億8200万
- 2026年3月31日 +73.37%
- 10億900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。2025/06/20 14:07
なお、評価差額については、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(1999年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該再評価に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/06/20 14:07
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2025/06/20 14:07
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末89百万円、132千株、当連結会計年度末57百万円、84千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/20 14:07
4 日邦産業社員持株会専用信託口が保有する当社株式を、「1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度157,308株、当連結会計年度104,746株)。また、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度末132,800株、当連結会計年度末84,900株)。前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額 14,792百万円 16,530百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 1百万円 1百万円 (うち非支配株主持分) (1百万円) (1百万円)