9913 日邦産業

9913
2026/05/01
時価
344億円
PER 予
24.41倍
2010年以降
赤字-582.58倍
(2010-2025年)
PBR
2.03倍
2010年以降
0.19-1.28倍
(2010-2025年)
配当 予
2.07%
ROE 予
8.3%
ROA 予
3.97%
資料
Link
CSV,JSON

日邦産業(9913)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
11億1565万
2009年3月31日
-16億1237万
2009年12月31日
4億5647万
2010年3月31日 +28.22%
5億8527万
2010年6月30日 -66.45%
1億9635万
2010年9月30日 +105.47%
4億345万
2010年12月31日 +62.25%
6億5461万
2011年3月31日 +10.8%
7億2528万
2011年6月30日 -94.31%
4130万
2011年9月30日 +17.04%
4834万
2011年12月31日 +510.65%
2億9518万
2012年3月31日 -86.87%
3877万
2012年6月30日 +488.82%
2億2829万
2012年9月30日 -45.64%
1億2410万
2012年12月31日 +212.5%
3億8784万
2013年3月31日 +52.67%
5億9212万
2013年6月30日 -84.26%
9322万
2013年9月30日 +156.35%
2億3899万
2013年12月31日 +39.77%
3億3404万
2014年3月31日 -2.35%
3億2617万
2014年6月30日
-1億4685万
2014年9月30日 -132.76%
-3億4182万
2014年12月31日
-2億328万
2015年3月31日
-4277万

個別

2008年3月31日
7億9790万
2009年3月31日
-15億9288万
2010年3月31日
1億4118万
2011年3月31日 +82.37%
2億5747万
2012年3月31日 -28.27%
1億8470万
2013年3月31日 -2.07%
1億8087万
2014年3月31日
-4億5133万
2015年3月31日
1億7942万
2016年3月31日
-16億4000万
2017年3月31日
-1億5800万
2018年3月31日
5億1000万
2019年3月31日
-8億1800万
2020年3月31日
3億7600万
2021年3月31日 -2.66%
3億6600万
2022年3月31日 -34.43%
2億4000万
2023年3月31日 +120%
5億2800万
2024年3月31日 +200%
15億8400万
2025年3月31日 -8.65%
14億4700万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これに加えて、タイ(コラート)工場等の事業用資産について、将来の回収可能性の評価を実施した結果、減損損失444百万円を、また、2024年12月31日をもって当社メキシコ支店を閉鎖し、これに伴う事業撤退損86百万円を計上し、事業ポートフォリオ戦略に基づく事業の入替えの準備を整えるとともに、当社グループの今後の業績見通し等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討し、法人税等調整額(△は益)△372百万円を計上しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は44,890百万円(前期比7.1%増)、営業利益は1,970百万円(前期比2.7%増)、経常利益は2,105百万円(前期比2.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,396百万円(前期比4.1%減)となり、すべての項目において、2024年5月15日にお知らせしました連結業績予想値を上回る結果となりました。
なお、当社グループは、2024年11月5日にお知らせしました「長期経営目標2031」のとおり、長期ビジョン(目指していく姿)として、「“異色ある価値”の創造で、お客様のものづくりの進化と持続可能な社会の実現を支えるエッセンシャル・カンパニーへ!」を定め、その実現に向けて「1.メーカー事業の売上高構成比の拡大」「2.Ecoプロダクツ事業(新セグメント)の立ち上げ及び拡大」「3.財務規律の見直しによる積極的な成長投資の実行」の視点を「中期経営計画2025」の実行施策に加え、取組んでまいることとしました。
2025/06/20 14:07
#2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
繰延税金資産の回収可能性を判断するに際しては、連結貸借対照表日時点で適用されている税制、繰越欠損金の法定繰越可能期間、過去実績を踏まえた事業計画等、入手可能なあらゆる証拠に基づいて将来の課税所得を慎重に見積もっております。繰延税金資産は税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異のうち将来にわたり税金負担額を軽減することが認められる範囲内で認識し、その範囲を超える額については評価性引当額として控除しております。見積りの前提となる事業計画における売上高は、主要顧客の生産・販売動向を考慮して作成され、主要顧客が属する市場動向の影響を受けます。このため、事業計画にはこれらの市場動向に対する仮定が含まれております。当該仮定については最善の見積りを前提としておりますが、主要顧客の属する市場動向等により予想される利益が減額される場合には繰延税金資産の全部又は一部について追加的な評価性引当額の計上が要求される可能性がある一方、将来の予想される利益の改善や継続した利益が計上される場合には税金費用の戻し入れを伴う評価性引当額の取崩しが要求される可能性があります。
これら要因や変化は、評価性引当額の計上又は取崩される期間において、親会社株主に帰属する当期純利益に影響を及ぼします。
2025/06/20 14:07
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額1,648円02銭1,831円84銭
1株当たり当期純利益162円80銭155円15銭
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/20 14:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。