日邦産業(9913)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3億1023万
- 2009年3月31日 +530.82%
- 19億5700万
- 2009年12月31日 -35.64%
- 12億5951万
- 2010年3月31日 +15.88%
- 14億5951万
- 2011年3月31日 -58.89%
- 6億
- 2011年9月30日 -83.33%
- 1億
- 2012年3月31日 +1000%
- 11億
- 2012年9月30日 -2.58%
- 10億7160万
- 2013年3月31日 +14.93%
- 12億3158万
- 2013年9月30日 -86.2%
- 1億7000万
- 2014年3月31日 ±0%
- 1億7000万
- 2014年9月30日 +488.24%
- 10億
- 2015年3月31日 +79.53%
- 17億9528万
- 2015年9月30日 -83.29%
- 3億
- 2016年3月31日 +276.86%
- 11億3059万
- 2016年9月30日 -16.61%
- 9億4283万
- 2017年3月31日 +8.72%
- 10億2507万
- 2017年9月30日 -7.44%
- 9億4882万
- 2018年3月31日 +70.94%
- 16億2192万
- 2018年9月30日 -78.3%
- 3億5200万
- 2019年3月31日 +509.38%
- 21億4500万
- 2020年3月31日 -95.34%
- 1億
- 2021年9月30日 +100%
- 2億
- 2022年3月31日 +50%
- 3億
- 2022年9月30日 +36%
- 4億800万
- 2023年3月31日 +98.04%
- 8億800万
- 2024年9月30日 -25.74%
- 6億
- 2025年3月31日 ±0%
- 6億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、営業活動から得られる自己資金及び金融機関からの借入を資金の源泉としております。設備投資に伴う長期的な資金需要については、金融機関からの長期借入やリース・割賦契約による調達などを活用して対応しております。運転資金など短期の資金需要については、製品製造のための原材料費や労務費及び製造経費をはじめ、販売費及び一般管理費の支払いがこれにあたり、自己資金及び短期借入を活用して対応しております。2025/06/20 14:07
なお、当連結会計年度末において、複数の金融機関との間で合計3,000百万円のコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高1,300百万円、借入未実行残高1,700百万円)。
また、当連結会計年度末における有利子負債残高は、3,215百万円と前連結会計年度末に比べ、0百万円減少しております。