営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億2851万
- 2015年6月30日 -21.15%
- -1億5569万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、棚卸資産の調整額等であります。2015/08/07 10:50
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 当社はセグメント利益又は損失を算定するにあたり、事業セグメントに直接配賦できない販売費及び一般管理費をその発生により便益を受ける程度に応じ、合理的な基準によって関連する報告セグメントに配賦しております。配賦した販売費及び一般管理費の合計は225,207千円であり、各報告セグメントへの配賦金額は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、RFID等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、棚卸資産の調整額等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 当社はセグメント利益又は損失を算定するにあたり、事業セグメントに直接配賦できない販売費及び一般管理費をその発生により便益を受ける程度に応じ、合理的な基準によって関連する報告セグメントに配賦しております。配賦した販売費及び一般管理費の合計は224,520千円であり、各報告セグメントへの配賦金額は以下のとおりであります。
(単位:千円)2015/08/07 10:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な環境のもと、当社グループは日本、アセアン及び北中米地域において、中長期視点に立った事業収益基盤づくりを進めておりますが、足元の事業収益はフィリピン工場、メキシコ工場の開設にかかる先行投資費用と国内子会社の減収による影響を受ける中で推移しました。2015/08/07 10:50
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,318百万円(前期比12.8%増)、営業損失は155百万円(前期は128百万円の営業損失)、経常損失は170百万円(前期は158百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は203百万円(前期は146百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。