経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億5832万
- 2015年6月30日 -7.44%
- -1億7010万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な環境のもと、当社グループは日本、アセアン及び北中米地域において、中長期視点に立った事業収益基盤づくりを進めておりますが、足元の事業収益はフィリピン工場、メキシコ工場の開設にかかる先行投資費用と国内子会社の減収による影響を受ける中で推移しました。2015/08/07 10:50
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,318百万円(前期比12.8%増)、営業損失は155百万円(前期は128百万円の営業損失)、経常損失は170百万円(前期は158百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は203百万円(前期は146百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。