経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -1億7010万
- 2016年6月30日 -53.44%
- -2億6101万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは足元の営業黒字への転換と、安定収益をあげられる経営体質への転換を実現するため、「事業の選択と捨象」「稼ぐ活動に集中」というスローガンのもと、実直な改善活動を進めてまいりました。2016/08/10 11:35
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,976百万円(前期比20.7%減)、営業利益は10百万円(前期は155百万円の営業損失)と営業黒字に転換したものの、為替相場の影響による為替差損が発生したこともあり、経常損失は261百万円(前期は170百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は254百万円(前期は203百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。