経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -3億5491万
- 2016年9月30日 -141.9%
- -8億5855万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは「事業の選択と捨象」「稼ぐ活動に集中」というスローガンのもと実直な改善活動を進めてまいりました。2016/11/10 9:34
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,258百万円(前期比18.3%減)、営業利益は47百万円(前期は260百万円の営業損失)と営業黒字に転換したものの、為替相場の円高進行により、主に親子ローン残高を円換算した時の為替差損が営業外で発生したこともあり、経常損失は858百万円(前期は354百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は701百万円(前期は101百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。